Linuxシステム管理基礎講座
IT塾Linuxシステム管理基礎講座 - Linux初級講座からサーバー構築講座: プロからマンツーマンで習うITスクールセミナー

Linuxシステム管理者養成講座3(トラブルシューティング)

Linuxシステム管理基礎講座

講座概要

Linuxのシステム管理者を目指す方がトラブルシューティングスキルを習得するための講座です。
Linuxサーバーで障害が発生したか、稼働時に何らかの不具合が観測された場合、トラブルシューティングの手順に従って場所と要員を特定する必要があります。
本講座では、管理者に必須といえるトラブルシューティングの基礎概念と進め方、ブート、ログイン、ファイルシステムそれぞれについてマンツーマン講義と実習で障害追跡スキルを身に着けます。
20年を超える経験を持つプロによる完全1対1の授業で確実に短期習得を行います。

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Linuxシステム管理者養成講座3(トラブルシューティング)の内容

講座の学習目的学習目的

このコースはLinuxシステム管理者に必要なスキルのうち、次の部分を身につけることを目的とします:

  • Linux サーバーのトラブルシューティング概要
  • Linux ブート/ログイン時のトラブルシューティング
  • Linux ファイルシステムのトラブルシューティング

講座の対象者対象の方

Linuxサーバを運用する方。Linuxサーバ管理者となる予定の方でトラブルシューティングのスキルが必要な方。

講座の前提知識受講に必要な前提知識

Linux/UNIXの基本操作ができる方が対象です。

講座の受講時間受講時間

マンツーマン理論学習+課題実習: 8単位

講座の料金受講料

¥200,000( 別途消費税8% )

講座のトピック学習トピック

	1 Linux トラブルシューティングの概要
	2 Linux ログイン時のトラブルシューティング
	3 Linux ブート時のトラブルシューティング
	4 Linux ファイルシステムのトラブルシューティング

講座の講師からの声講師より

この講座では、Linuxを管理運用される方で、ログイン、ファイルシステム、ブート時のトラブルが発生した場合の追跡方法を身につけ、操作を行います。サーバー管理担当者、Linuxを利用する業務に関わる方にはお勧めできる内容です。受講にはLinux入門基礎講座の知識は必須です。

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