Javaプログラミング基礎講座(Java入門)
Java講座 - Java初心者の本格的な学習のためのマンツーマンJava入門基礎講座

SJC-D(Scjd)[Sun認定Javaディベロッパ試験]受験対策講座

Java講座

SJC-Dワンポイント

SJCD(scjd) は Java コンピューティングの基本構造やシンタックスは既に修得済で、実務的なアプリケーション作成へ技術を向上させたいプログラマ向けに実際にアプリケーション作成の複雑なプログラミング課題を行い、次にその課題を実行するために必要な知識について小論文形式でテストします。(SJC-D(scjd)ホームページへ)
試験開始後にサンより文書によるJavaプログラム作成課題と、雛形となるコードが送付されてきます。試験期間は1年間で、この間にメールで提出を行います。提出後に予約により小論文試験をトレーニングセンターにて受験します。

1年の試験期間が期間切れとなってしまう受験者も多いです。 担当講師も、締め切り2週間前に提出した経験を持ちます。

SJC-D(Scjd)[Sun認定Javaディベロッパ試験]対策講座の内容

講座の学習目的学習目的

このコースは次のスキルを身につけることを目的とします:

  • SJC-Dで出題されるプログラミング課題の要点を理解し、ロジック設計ができる

講座の対象者対象の方

SJC-Dを取得したい、Javaプログラミング経験者の方

講座の前提知識受講に必要な前提知識

SJC-P取得者で、Javaプログラミング経験が2年程度以上ある方

講座の受講時間受講時間

対策理論講座(プログラム課題、文書作成課題、小論文課題): 18単位

講座の料金受講料

¥250,000( 別途消費税8% )

講座のトピック学習トピック

講習のポイント:
講習では、下記のポイントを習得しますが、講師は答えが決まった明快な解説はせず、必要な指針を与えて受講者自身の力で問題を解決し、資格取得者に恥じないスキルを身に着けていただく配慮をいたします。
※SJC-Dではどのようなプログラミングスキルを要求され、どのような対策をすべきか?
※小論文試験の内容と攻略方法

SJC-D試験のプログラミング課題試験明解で保守性に優れたロジック設計、要件を満たす実装、管理の技能が評価されます。 想定される業務レベルはプロジェクトリーダー、設計から納品までの業務をこなせるレベルのソフト技術者になります。

講座の備考備考

受講開始後、SJC-Dの申し込みをしてください。

講座の講師からの声講師より

ある程度経験をつまれたJava技術者の方、エキスパートを目指す方、プロジェクトリーダーをされているか、予定の方にはステータスと実務をかねての取得をお勧めいたします。

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